3ステップで、Moodleと同期を始めましょう。
Moodleのカレンダー設定から
iCal URLをコピーします。
設定タブでURLを登録。
Keychainに安全に保存されます。
課題タブの更新ボタンを
タップするだけ。
大学のMoodleにログインし、ダッシュボードから「カレンダー」を開きます。「カレンダーをエクスポート」から「すべてのイベント」を選択し、表示されたURLをコピーしてください。このURLには個人認証トークンが含まれているため、絶対に他人と共有しないでください。
アプリを起動し、下部の「設定」タブを開きます。「iCal URL」欄にコピーしたURLを貼り付けて保存してください。URLはiOSのKeychainに暗号化されて保存され、アプリ以外からは読み取れません。
「課題」タブで画面を下に引っ張るだけで、Moodleから最新の課題が取得されます。締切順に自動で並び、手動で追加したメモや完了マークは同期してもそのまま保持されます。
Moodleの画面を見ながら、5ステップでURLをコピーできます。
Moodleのカレンダーページ下部のリンクをタップ
エクスポートをタップ
すべてのイベント・カスタム範囲を選択し、「カレンダーURLを取得する」をタップ
表示されたURLをコピー
アプリに戻り、コピーしたURLを貼り付けて保存 ✨ 一度だけでOK!自動で課題が更新されます
iCal URLには課題の日時・タイトルのみ含まれ、成績やパスワードなどの個人情報は一切含まれません。URLはお使いの端末内(iOS Keychain)に暗号化して保存され、外部サーバーには送信されません。